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お詫び

先日の更新の際に誤字が多々あったことをお詫びします。
なおこの妄想小説は実体験でも何でもありません。

---------------------------------------------------
電話越しののぼるはやけに興奮している様子。
それもそのはず、体目当ての可愛い女の子が
まさか自分の趣味を理解してくれる相手とは思ってもみなかっただろう。
「もしもし、のぼる?だよね?」
こなみは分かってるのにもかかわらず確かめるようにのぼるへ聞いた。
「そうだよ!声かわいいね!」
大体の男は声に敏感になってしまう。
こなみは会社を出たばかりでのぼるの趣味に付き合う気はなく
ワザと質問するように名前をきいたのだ。
「声可愛いとか初めていわれたーーーww」
そんな事は嘘で今まで何人もの男性にいわれその度に
またか!とこなみは感じていた。
「本当に?そんな声で電話対応とかされたら俺声だけで恋するかもww」
「あははは!のぼるって電話面白いね!さすが営業マン!」
こなみは普段近寄らないバス停に向かった。
「面白いとか初めて言われたよwwってか・・・」
のぼるはこなみに車の話をしようともちかけた。
「あ!ごめんバス来たから帰ったらまた電話していい?」
「あー分かったまた連絡して!」
こなみはのぼるの話をワザと遮るように言った。
こなみは電車通いだがそのまま電車に歩いていくと
電車までの距離をのぼるのつまらない話で終わってしまう事になるから
ワザとバス停の前に行き上るにバスが停車する音を聞かせ
電話を切った。
上るとの電話を切って携帯電話にイヤホンをつなげてイヤホンから放出
されるJ-POPを聞きながら一日の疲れを音楽と一緒に休めながら
駅へと歩き出した。




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