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妄想エロ小説もどき

こなみはいつもより遅れて駅へと付いた。
こなみは電車の発車時刻掲示板に目をやると
こなみがいつも乗る電車は発車してしまった後で
こなみは2分ほど遅れてしまった。

しかたないかー

こなみは喫煙ルームに入り煙草えと火をつけた。
頭でのぼるの股間の大きさを想像する
今までの男性の中からどんな股間なんだろう
そう考えるだけでこなみは履いているパンツを
いやらしい汁で湿らした、
煙草をすい終わると同時に電車が駅に着いた、
こなみは電車に乗り込み家へと向かった。



家へ戻ると真っ暗な部屋が視界に飛び込んでくる
こなみは玄関の電気を付けずにリビングへ向かい
リビングの電気をつけた、
バックを指定の場所に置き
ご飯の支度をして淋しく一人で食べた。
その後にお風呂に入り、体を洗ってると
こなみはいきなり気持ちがセックスしたいとなり
こなみの一番敏感なところの豆を右手の中指で
愛撫した、
「はっん!」
こなみは気持ちよさに声を抑える事ができず
また手もとめる事も出来なくなった、
体に付いた水滴とは違う液が垂れ流れてきた。
こなみはその液を女性性器に揺りつけるように
指で女性性器全体を愛撫した。
「ダメ・・・イッちゃう!いっちゃうよぉ」
こなみのいやらしい声はお風呂の中に響きわたって
こなみのいやらしい気持ちをエスカレートさせる。
こなみは中指と薬指を女性性器の中に入れて
Gスポットを押し上げるように愛撫した、
中からはおびただしい量の知るが流れ
こなみは一瞬にして頂点へと達した。
お風呂から上がり
こなみはのぼるへと電話をかけた。

「もしもし?誰だかわかる?」
「こなみちゃん!」
「番号メモしてくれたたんです!!うれしいーー」
「当たり前だよ!」
「電話遅くなってごめんね?お風呂で・・・」
「お風呂で・・・なに?」
「オナってたwww」
こなみは隠すことなく伝えた
それはこなみが興味のない車の話をされるのが嫌だったカラである。
このまま電話セックスになった方がよかった。
しかしのぼるは興奮しただけで終わった。


日がたちのぼるとのはじめて会う日
こなみは予定時間より早く目的地に立っていた、
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