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妄想エロ小説もどき

これからどこにいくか聞いたこなみだけどこなみ
の頭の中にはセックスをすることしか頭になかった。
「どこってこなみちゃんがいきたいとこは?」
こなみはすぐに答えた。
「えっちしたいなぁ~」
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「え?!!」
「したくないの?」
「いや!したいけど直でいわれると思ってなかったwwいこうか?」
「うん(@^-^) いっぱい気持ちよくしてね?w」
こなみとのぼるはそのままホテルへと向かった。


「広いへやだね~!!」
とべっとに腰を下ろしこなみが言った。
3_20100602181345.jpg
「そうだね!」
そいうとのぼるはこなみの隣へとすわり
少し話をしようとおもった
しかしこなみの性欲はMAXでありすぐにのぼるの唇に自分の唇を
重ねた。
「んっん・・・」
「こなみちゃん・・・」
「もうえっちしたくなっちゃったの。。。」
のぼるの興奮は絶頂へと達しこなみを
後ろに倒し次は自分からこなみの唇へと重ねた。
淫らなキスを重ねながらのぼるはこなみの服を捲り
豊満な胸を縛っているブラジャーからむねをだし
乳首を愛撫し始めた。
5_20100602181939.jpg
4_20100602181748.jpg
「あん!だ。。あん!」
こなみはセックスの時の乳首は敏感になる体質で
感じてしまった。
「こなみちゃん最高にエロイよ!」
「そんなこ・・・あん!ないってばぁ~」
のぼるはこなみの乳首をおいしそうに舐める
こなみは感じ体を小刻みに震わせた。
「やん!だめ~」
こなみは一段とみだらなっこ絵をしていう
のぼるはこなみの性器をパンツ越しに愛撫したからだ。
のぼるは乳首から顔を離しこなみの性器を愛撫する事に集中した。
6_20100602182226.jpg
パンツをずらし直接中へ指を入れるとこなみの性器は
水をかけたように濡れていて指が吸い込まれるように入っていった。
のぼるは感じるこなみにもっと気持ちよくなってもらいたくて
人差し指をなんども入れたり出したりし徐々に速度を速めていった。
「いやん!!イッチャう!!!!」
8_20100602182456.jpg
というとこなみは体勢を変えて上るの手をとめさせた。
「逝っちゃえばよかったのに~」
のぼるはこなみにそいうと
こなみは
「まだいやだもん」
と無邪気に答えた。
のぼるはこなみを元の体勢に戻し
こなみの性器をまじまじを広げ見つめた。
9_20100602182652.jpg
「やだ・・・そんなに広げてみないでよぉ~」
と言いながらもこなみは明らかに感じていた。
のぼるはっやめようとはせずにこなみのピンクで可愛い
性器を見つめてこなみに目をうつした。
するとこなみは明らかに見られていることにかんじていた。
10_20100602182840.jpg




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by: * 2010/06/02 21:58 * [ 編集] | page top↑

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