アクセス解析
FC2ブログ

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
-- : -- : -- | スポンサー広告 | page top↑

妄想エロ小説もどき

こなみはのぼるにアナルがよく見える体制で逝った

「こなみちゃんこんなところが丸出しだよ?」
とのぼるは意地悪にこなみのアナルを触った。
「ダメだよぉ~~~」
こなみは体全体をビクビクとさせ必死に抵抗した。
「あ!そうだ!こなみちゃんのオナニーみたいな?」
「えぇ~~~」
「これ使って!」
とのぼるはバイブを渡した。
「ちょっとだけだよ~」
といいこなみはバイブを手にとってそのまま性器へと入れようとした。
「待った!」
「どうして?」
「立って見せて?」
「そんなのはずかしい~~~」
「アナル見せて逝ってたじゃん」
「そんな事いわなで~~~ちょこっとだけだよ?」
といいこなみは立ちそのままバイブを性器にいれた。
「あっ!きもちい・・・でもはずかしい・・・」
こなみは脚が振るえながらもオナニーをした。
「だめ~~そんなに見ないで!!恥かしい!!!あ!いっちゃう~~」
18_20100614194110.jpg
脚をガクガクさせてこなみは逝った・・・
「まだだよ?」
こなみは驚いた。
「次は擬似騎乗位みせて?」
こなみは快感の果てに我を忘れて
逝ったばかりというのにバイブを立て腰を下ろした。
「気持ちいの!いい!見てる?こなみのいやらしい・・あ!見てる!」
「ちゃんとみてるよ?」
「もうだめ!逝っちゃう!逝っていい?いい?」
19_20100614194323.jpg
こなみは立て続けに逝った。
「こなみちゃん四つん這いになって?」
こなみはゆっくりと上るの方にお知りを向けた、
向けられた性器にまたもやのぼるは
バイブを入れかき回した。
「ダメダメダメ!おかしくなっちゃう!!あ!ぁぁぁぁぁぁ!!」
20_20100614194513.jpg
こなみはなだれ落ちるようにベットへと寝転んだ。
のぼるは仰向けにさせてバイブをゆっくりと抜き
「こなみちゃん!バイブにエッチな汁がついてきてる。」
「も・・・もうだ・・・だめへ~~」
こなみは自分が涎が出てることがわからなくなるぐらい
壊れてしまった。
21_20100614194727.jpg
「こなみちゃん!見てよ!これ」
こなみは少し意識を取り戻し
見せられる自分の愛液でべちょべちょになったバイブを見た。
「えぇ~これ・・あたしのまんじるぅ?」
22_20100614194850.jpg
こなみは再び仰向けになり目を閉じた。



19 : 49 : 21 | 未分類 | トラックバック(1) | コメント(4) | page top↑

妄想エロ小説もどき

「ダメ!ダメ!ダメ!ダメ!イッちゃうよ!!」
こなみは性器に小刻みに震えるローターを当てられ
頂点に達してしまった。
腰はビクンと揺らしながらこなみの意思とは関係なく動く。
こなみはイッたのみもかかわらず
反り返ったのぼるのペニスを握ろうとてを伸ばす。
「こなみちゃんこっちもあるんだよ~」
のぼるはもうひとつ買っておいた
バイブをこなみの顔の前に出した。
こなみのムードは完全にエロスの中に入っているため
目の前のあるバイブをペニスのように舐めた。
14_20100608191332.jpg
みるみるうちにバイブはこなみの唾液まみれになっていった。
のぼるはさっきまでヒクヒクをなっていたこなみの性器まで
バイブを這うように移動させ性器に擦りつけた。
「こなみちゃん・・・これどうして欲しい?」
「やだ!いわせないで!あん!」
「言ってごらんよ。」
「い・・・あっ!入れて。。。」
「ナニをどこに入れて欲しいの?」
「ダメダメ!もう我慢やんっ!できない・・・マンコに早くバイブ入れてぇ」
こなみは性器に小刻みに震えるバイブをこすり付けられて
淫らに狂ってしまった。
のぼるはこすり付けていたバイブをこなみの性器にゆっくりと入れた。
「いやぁぁぁだめぇぇぇぇ!!!はぁはぁはぁ気持ちいよ?のぼる?きもちいの!」
15_20100608192336.jpg
こなみは性器全体でバイブの振動を感じた。
「こなみちゃん、とってもえろいよ!もっと良く見せてよ?」
こなみは大きく股を広げ性器をのぼるに見えるように広げた。
16_20100608192545.jpg
「こなみちゃん!汁がいっぱい出てる!」
「だって!だってあぁ!気持ちいの!バイブがマンコの中に!あぁぁぁ!また!いっちゃう・・・」
こなみは口からよだれがでるぐいの快感の渦の中に入ってしまった。
「こなみちゃんこうなって?」
のぼるはこなみの体制を変えさせバイブでの愛撫にちからをこめた!
「ダメダメダメ!!そんなにしちゃったらこなみ~~~!!」
17_20100608192906.jpg
こなみはまた腰をビクンとさせイってしまった。
19 : 29 : 49 | 未分類 | トラックバック(1) | コメント(3) | page top↑

妄想エロ小説もどき

「もう~いじわるんあんだから~~」
とこなみは瞳を潤わせてのぼるにいった。
「ごめんごめんwwってかあれ買ってみない?」
とのぼるが指を刺したのは、
バイブやローターが販売しているものだった
ラブホテルには必ずと言ってもいいように
部屋には備え付けてある。
「のぼる~エッチだねww」
目を細くしてのぼるを見つめながらいった。
こなみはおもちゃに興味を持っていた事で返事は決まっていた。
のぼるはバイブとローターを一個ずつかった。
「きゃ~~これ超可愛い!!」
ほぼ全裸に近い格好でこなみはローターを手にした。
「こうするとエロイ?」
11_20100604194426.jpg
こなみは男性の性器を舐めるようにローターを舌先で
舐めた。
「もうヤバイ!!」
のぼるはそういうとこなみにキスをした。
こなみの舌がまたのぼるの舌と絡み合った。
こなみの手に合ったローターをのぼるはとると
ここなみの口びるからはなれ
こなみの性器のクリトリスに振動を弱にして当てた!
「あん!だめ~~~~~きもちい~~」
振動はまだ強くないのにこなみは激しく感じた
12_20100604194801.jpg
股を広げ気持ちいクリトリスに当たるようにして
感じているこなみをみながらのぼるの性器からは
我慢汁が流れ出していた。
「強くして!もっときもちよくして~~~」
とこなみはみだらな言葉をいいながら性器をローターに押し付けた。
13_20100604194959.jpg
19 : 50 : 05 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(1) | page top↑

妄想エロ小説もどき

これからどこにいくか聞いたこなみだけどこなみ
の頭の中にはセックスをすることしか頭になかった。
「どこってこなみちゃんがいきたいとこは?」
こなみはすぐに答えた。
「えっちしたいなぁ~」
2_20100602180151.jpg
「え?!!」
「したくないの?」
「いや!したいけど直でいわれると思ってなかったwwいこうか?」
「うん(@^-^) いっぱい気持ちよくしてね?w」
こなみとのぼるはそのままホテルへと向かった。


「広いへやだね~!!」
とべっとに腰を下ろしこなみが言った。
3_20100602181345.jpg
「そうだね!」
そいうとのぼるはこなみの隣へとすわり
少し話をしようとおもった
しかしこなみの性欲はMAXでありすぐにのぼるの唇に自分の唇を
重ねた。
「んっん・・・」
「こなみちゃん・・・」
「もうえっちしたくなっちゃったの。。。」
のぼるの興奮は絶頂へと達しこなみを
後ろに倒し次は自分からこなみの唇へと重ねた。
淫らなキスを重ねながらのぼるはこなみの服を捲り
豊満な胸を縛っているブラジャーからむねをだし
乳首を愛撫し始めた。
5_20100602181939.jpg
4_20100602181748.jpg
「あん!だ。。あん!」
こなみはセックスの時の乳首は敏感になる体質で
感じてしまった。
「こなみちゃん最高にエロイよ!」
「そんなこ・・・あん!ないってばぁ~」
のぼるはこなみの乳首をおいしそうに舐める
こなみは感じ体を小刻みに震わせた。
「やん!だめ~」
こなみは一段とみだらなっこ絵をしていう
のぼるはこなみの性器をパンツ越しに愛撫したからだ。
のぼるは乳首から顔を離しこなみの性器を愛撫する事に集中した。
6_20100602182226.jpg
パンツをずらし直接中へ指を入れるとこなみの性器は
水をかけたように濡れていて指が吸い込まれるように入っていった。
のぼるは感じるこなみにもっと気持ちよくなってもらいたくて
人差し指をなんども入れたり出したりし徐々に速度を速めていった。
「いやん!!イッチャう!!!!」
8_20100602182456.jpg
というとこなみは体勢を変えて上るの手をとめさせた。
「逝っちゃえばよかったのに~」
のぼるはこなみにそいうと
こなみは
「まだいやだもん」
と無邪気に答えた。
のぼるはこなみを元の体勢に戻し
こなみの性器をまじまじを広げ見つめた。
9_20100602182652.jpg
「やだ・・・そんなに広げてみないでよぉ~」
と言いながらもこなみは明らかに感じていた。
のぼるはっやめようとはせずにこなみのピンクで可愛い
性器を見つめてこなみに目をうつした。
するとこなみは明らかに見られていることにかんじていた。
10_20100602182840.jpg




18 : 29 : 03 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(1) | page top↑

エロ小説もどき

こなみが待ち合わせ場所についてから
まもなくしてのぼるも到着した。
「ごめん!待った?」
「ううん!大丈夫!」
ありきたりな会話を交わし
こなみはのぼるにおねだりをしてみた。
「お腹減っちゃった!ww」
「おれも!急いできちゃったから何も食べてないんだ!」
と二人は食事を取りに歩き出した。
二人で定食屋に行きこなみはとのぼるは食事をした。
「お腹いっぱいだね~」
「そうだね。こなみちゃんがそんなにいっぱい食べるなんてびっくりだよw」
「あぁ~なに~おデブっていいたいの~~~?」
「違うよ~~ww」
「ケーキもたべていい?w」
「いいよ!デザートは別腹だもんね!w」
「そうそう!」
運ばれてきたケーキにフォークを刺し口に運ぶこなみ。
「ん~~~おいしーー!」
子供におやつを与えたようによろこぶこなみを
見つめるのぼる
クリックで拡大
こなみが食べ終わりふたりで店を後にした。
「のぼる~~~これからどこいくの?」
16 : 46 : 25 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(2) | page top↑
前ページ | ホーム | 次ページ

FC2カウンター

プロフィール

こなみ

Author:こなみ
こなみですヽ(○´w`)ノ.。゚
更新遅れたりするけど
それでもこなみのこと気になる人は
みてください。

カテゴリ

未分類 (103)
こなみの話 (1)
こなみのエッチな体験談 (0)

全国MAP

検索フォーム

リンク

このブログをリンクに追加する

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード

QRコード

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。